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第一三共ヘルスケアダイレクト薬店の通信販売第一三共ヘルスケアダイレクト薬店の通信販売

医薬品は第一三共ヘルスケアダイレクト薬店での販売となります

カラダの内側から耳の不安に寄り添います カラダの内側から耳の不安に寄り添います

カラダの内側から
耳の不安に
寄り添います

Product

律(りつ)

体力虚弱で耳鳴り、聴力低下、
めまいなどがある方へ

耳鳴り、聴力低下、めまいに効く

90包(30日分)15歳以上第2類医薬品

  • 外箱
  • 箱・商品
  • 商品・中身
  • 商品中身
  • 個装袋
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律LP 定期初回1箱2,970円(税込)

定期便でご購入いずれかのコースをお選びください

1箱あたり

¥6,545

(税込)

15%Off

合計¥19,635(税込)

1箱あたり

¥6,930

(税込)

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合計¥13,860(税込)

1箱あたり

¥7,315

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¥7,700(税込)

数量

張力低下を改善して 健やかな毎日に。

漢方では、耳の異常=「腎」のおとろえ

漢方において、生命力の源である「腎」が加齢とともに衰えはじめると、「聴力低下」や「耳鳴り」の原因に。

製薬会社が開発した医薬品
聴力低下を改善する
漢方処方です

自然の恵みの
10の生薬からなる漢方

天然原料やエキスの品質に徹底的にこだわり、より良い生薬エキスを製造。10の生薬からなる漢方が、聴力の低下や耳鳴りなどの不快な症状に内側からアプローチ。

10の生薬

3つのこだわり

1顆粒で飲みやすい

小さな粒状の顆粒にすることで、飲みやすさに配慮しました。1回に服用する量が少ないから、漢方独特の味やにおいを気にせず続けられます。

顆粒で飲みやすい

2品質管理を徹底した生産体制

生薬の調達から製品になるまでの一貫した生産体制と、製薬会社ならではの徹底した品質・製造管理を行っています。成分分析と品質管理を繰り返し、常に高い品質で商品をお届けすることを心がけています。

高品質を保つために サムネイル

3生活シーンに溶け込むパッケージ

皆様の日常生活に、常に寄り添う存在でありたいから。一見して「耳の悩みに関するお薬」とはわからない外箱と、個包装でポーチなどにも入れやすいスティックパウチで、持ち運びやすさにもこだわりました。

生活シーンに溶け込むパッケージ

Q&A

Q

1

薬を飲むタイミングは?

A

朝昼夕の1日3回、食前又は食間にそのまま水かお湯にてご服用ください。

※食前は食事の30分前、食間は食後の2〜3時間後のことを指します。

Q

2

他の薬と一緒に飲んでも大丈夫?

A

薬の飲み合わせには注意が必要なものがあります。事前に医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

Q

3

より効果を得られる飲み方を教えてください。

A

用法・用量を守って服用してください。飲み忘れのないようお気をつけください。

Q

4

効き目が感じられない場合は服用する量を増やした方がいいですか。

A

用法・用量に従って服用してください。効き目が感じられない場合でも、服用量を増やさないでください。
1カ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、商品パッケージを持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。

Q

5

どんな耳の悩みに効きますか。

A

体力虚弱で耳鳴り、聴力低下、めまいなどがある方に効果のある漢方薬です。

Q&Aを詳しく見る

商品情報

効能・効果

体力虚弱なものの次の諸症:耳鳴り、聴力低下、めまい

用法・用量

朝昼夕、食前又は食間にそのまま水かお湯にて服用して下さい。

年齢 1回量 1日服用回数
成人
(15歳以上)
1包 3回
朝昼夕、食前又は食間にそのまま水かお湯にて服用して下さい。
15歳未満 服用しないで下さい。

※食間とは食事と食事の間で、前の食事から2〜3時間後のことです。
<用法・用量に関する注意>
用法・用量を厳守して下さい。

成分・分量

本品は淡灰褐色〜灰褐色の顆粒で、3包(1包1.5g)中に次の成分を含有しています。
滋腎通耳湯エキス(乾燥)3.55g

下記生薬の水製抽出エキス

成分 分量
日局トウキ 1.25g
日局センキュウ
日局シャクヤク
日局チモ
日局ジオウ
日局オウバク
日局ビャクシ
日局オウゴン
日局サイコ
日局コウブシ

添加物:乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg

〈成分・分量に関連する注意〉
本剤は天然物(生薬)のエキスを用いていますので、顆粒の色が多少異なることがあります。

使用上の注意

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

  • (1)医師の治療を受けている人

  • (2)妊婦又は妊娠していると思われる人

  • (3)胃腸の弱い人

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

関係部位 症状
消化器 吐き気、食欲不振、
胃部不快感、腹痛

3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

添付文書(PDF)

医薬品の販売に関する表示

店舗の管理および運営に関する事項

許可の区分 店舗販売業
許可証の記載事項 氏名:第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社
名称:第一三共ヘルスケアダイレクト薬店
所在地:香川県高松市香南町横井460番地1
許可番号:高保生 第3020010号
有効期間:令和2年6月4日から令和8年6月3日
管理者の氏名 松原 善
勤務する薬剤師の氏名及び担当業務
医薬品販売・医薬品の発送業務・情報提供・相談・在庫管理 松原 善
大森 あゆみ
勤務する登録販売者の氏名及び担当業務
医薬品販売・医薬品の発送業務・情報提供・相談・在庫管理 宇津木 理絵
北山 利恵
山端 由加里
山下 真由子
吉森 順子
西居 弘子
古谷 薫
藤本 美佐子
眞鍋 亜耶
溝口 祐希
正木 愛子
阿佐 あゆみ
越智 多美子
椿 さつき
川西 裕子
加持 久美
勤務状況
月~土9:00~17:00管理薬剤師松原 善
薬剤師大森 あゆみ
登録販売者宇津木 理絵
北山 利恵
山下 真由子
吉森 順子
西居 弘子
古谷 薫
眞鍋 亜耶
溝口 祐希
阿佐 あゆみ
越智 多美子
川西 裕子
加持 久美
9:00~16:00登録販売者山端 由加里
9:00~15:30登録販売者藤本 美佐子
正木 愛子
9:00~15:00登録販売者椿 さつき
*本日 (2026/05/19)、登録販売者 山端 由加里、登録販売者 藤本 美佐子、は休務しています。
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分 第一類医薬品*・第二類医薬品・指定第二類医薬品・第三類医薬品
*第一類医薬品は、特定販売では販売しておりません。
勤務する者の区別
  • ・薬剤師は氏名と「薬剤師」を記した名札と白衣を着用
  • ・登録販売者は氏名と「登録販売者」と記した名札と短丈の白衣を着用
  • ・研修中の登録販売者は氏名と「登録販売者(研修中)」と記した名札と短丈の白衣(緑色)を着用
  • ・一般従事者は氏名と「一般従事者」と記した名札を着用
営業時間 施設営業時間:月~土 8:00~20:00
店舗営業時間:月~土 9:00~17:00
定休日   :日・祝日・8/13~15・12/30~1/3
営業時間外で相談できる時間 営業時間外の相談はお受けできません。
営業時間外でご注文のみ受付する時間 電話・インターネットにて24時間受付しております。
相談を受ける時及び緊急時の連絡先 お薬に関するご相談(ネット通販用): 0120-33-0862
店舗に関するお問合せ: 087-807-1193
※上記営業時間内でのご対応となります
医薬品の使用期限について 使用期限12カ月以上の商品を取り扱い致します。
正門

イメージ:正門

店舗外観

イメージ:店舗外観

店舗内観

イメージ:店舗内観

要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

医薬品の区分と販売制度について
  要指導医薬品 一般用医薬品 指定
濫用防止
医薬品
第1類医薬品 指定第2類医薬品 第2類医薬品 第3類医薬品
定義及び説明 製造販売の承認を受けてから一定期間を経過していない医薬品及び毒薬、劇薬 一般用医薬品中、特にリスクの高い医薬品 一般用医薬品中、リスクが比較的高く、特に注意を要する医薬品 一般用医薬品中、リスクが比較的高い医薬品 一般用医薬品中、リスクが比較的低い医薬品 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずる恐れがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚労大臣が薬事審議会の意見を聴いて確定する医薬品
表示 要指導医薬品 第1類医薬品 第②類医薬品
又は
2類医薬品
第2類医薬品 第3類医薬品 ①内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの:「要確認」の字句を記載。枠は四角枠とする。

②上記以外のもの:「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにした字句を記載。枠は四角枠とする。
対応する専門家 薬剤師 薬剤師又は登録販売者
情報提供 義務(書面等で) 努力義務
服用してはいけない人や使用について注意すること等の情報提供を受けてください。
努力義務 規定なし 指定濫用防止医薬品を濫用した場合における保健衛生上の危害の発生のおそれがある旨を書面等を用いて適正使用のため必要な情報提供を行います。
相談があった
場合の対応
義務(全ての医薬品に対する相談に対応しています。)
陳列方法 薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様はスタッフにお申し付け下さい。 専門家が在籍するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。 区分ごとに分けて陳列をします。 販売時に必要な確認と情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。
専門家が不在の場合は、医薬品売場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。

※横スクロールしてご覧ください。

医薬品の区分と販売制度について
事項 区分  
定義及び説明 要指導医薬品 製造販売の承認を受けてから一定期間を経過していない医薬品及び毒薬、劇薬
一般用
医薬品
第1類医薬品 一般用医薬品中、特にリスクの高い医薬品
指定第2
類医薬品
一般用医薬品中、リスクが比較的高く、特に注意を要する医薬品
第2類医薬品 一般用医薬品中、リスクが比較的高い医薬品
第3類医薬品 一般用医薬品中、リスクが比較的低い医薬品
指定濫用防止医薬品 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずる恐れがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚労大臣が薬事審議会の意見を聴いて確定する医薬品
表示 要指導医薬品 要指導医薬品
一般用
医薬品
第1類医薬品 第1類医薬品
指定第2類
医薬品
第②類医薬品
又は
2類医薬品
第2類医薬品 第2類医薬品
第3類医薬品 第3類医薬品
指定濫用防止医薬品 ①内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの:「要確認」の字句を記載。枠は四角枠とする。

②上記以外のもの:「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにした字句を記載。枠は四角枠とする。
対応する専門家 要指導医薬品 薬剤師
一般用
医薬品
第1類医薬品
指定第2類
医薬品
薬剤師又は登録販売者
第2類医薬品
第3類医薬品
指定濫用防止医薬品
情報提供 要指導医薬品 義務(書面等で)
一般用
医薬品
第1類医薬品
指定第2類
医薬品
努力義務 服用してはいけない人や使用について注意すること等の情報提供を受けてください。
第2類医薬品 努力義務
第3類医薬品 規定なし
指定濫用防止医薬品 指定濫用防止医薬品を濫用した場合における保健衛生上の危害の発生のおそれがある旨を書面等を用いて適正使用のため必要な情報提供を行います。
相談があった
場合の対応
要指導医薬品 義務(全ての医薬品に対する相談に対応しています。)
一般用
医薬品
第1類医薬品
指定第2類
医薬品
第2類医薬品
第3類医薬品
指定濫用防止医薬品
陳列方法

専門家が不在の
場合は、医薬品
売場を閉鎖しま

(閉鎖時に販売
できません)。
要指導医薬品 薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様はスタッフにお申し付け下さい。
一般用
医薬品
第1類医薬品
指定第2類
医薬品
専門家が在籍するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。
第2類医薬品 区分ごとに分けて陳列をします。
第3類医薬品
指定濫用防止医薬品 販売時に必要な確認と情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。

指定第2類医薬品について
第2類医薬品のうち、特に注意を必要とする医薬品成分を含んだ医薬品です。
使用上の注意の『してはいけないこと』をよくお読みください。
また、詳しくは、薬剤師・登録販売者にお尋ねください。

医薬品による健康被害救済制度について

万一、医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。)
救済認定基準や手続きについては、下記にお問合せください。
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
https://www.pmda.go.jp/index.html
救済制度相談窓口 0120-149-931 (フリーダイヤル)
9:00~17:00(月~土 祝日・年末年始除く)

個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置

販売等にあたり、知り得たお客様の個人情報は、個人情報の保護に関する法律に従い適正に取り扱います。

当サイトの個人情報保護方針に従い適正に取り扱います。

苦情相談窓口

【行政の窓口】 高松市保健所 生活衛生課 薬事衛生係 電話:087-839-2865
【企業窓口】 第一三共ヘルスケアダイレクト株式会社 サービスセンター 電話:0120-33-0862